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2008年11月 3日 (月)

読みたいと思ったときほど、図書館に本はないものだ

県立図書館が10月の間、長いこと閉まっていたこともあって、しばらく読書と疎遠な日々を送っていました。

でも、閉鎖期間がようやく解禁となり、卒業論文の中間発表も終わったところで、「さあ久々に本読むぞ!」と意気込んだのもつかの間・・・

「今読みたい!」と思っている本ほど、他の人に借りられていることが多いものですねsad

ほっそさんのブログで拝見し、一度手にとって見たいと思っていた小池真理子さんの『恋』や、東野圭吾さんの『殺人の門』、畠中恵さんの『つくもがみ貸します』などなど。

ご縁がないのでしょうかね~sweat02

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コメント

こんにちは。確かに言えてます。ここは宮城なので、伊坂光太郎さんの本は、まずほとんど「貸し出し中」でございます。そんなため、最近はもっぱらネットで予約してます。

投稿: ほっそ | 2008年11月 3日 (月) 18時23分

ほっそ様
こんばんは。
私は今まで図書館で予約というものを一度もしたことがありません。
私の場合、「読みたいと思った本を読みたいときに」というのが信条で、読みたい本がなければ他に興味を惹くものがないかと探索してしまう性質なのです。
時間の経過に伴って、興味が失せてしまうこともしょっちゅうcoldsweats01
本との一期一会のようなものを期待してしまうのですね~。
結局今は、本屋さんでまた宮部みゆきを買ってしまいました。
小池さんたちとはまた、しばらくさよならです(笑)

投稿: じょせ | 2008年11月 3日 (月) 22時37分

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