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2009年9月

2009年9月29日 (火)

▲おむすび▲

久々におむすびを握ってみたのですが、

あちちちwobblysweat01

手のひらが真っ赤になってしまったですweep

でも、お椀によそうだけのご飯とはまた違った味わいheart

これで冷凍しておけば、お弁当にもnote

あとは、たくあんがあれば完璧だな~happy01

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2009年9月25日 (金)

CD「トワイライト」

Htavcoverimage お給料が入ったので、いそいそと買いに行きましたhappy01

「トワイライト~初恋~ サウンドトラック」heart01

なぜ本編を観てもいないのにサントラなのか?

パラモアの「ディコード」にメロメロだからなのですhappy01

あの突き抜けるように切ない感じがたまらなく好きですnote

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2009年9月23日 (水)

恋がしたい

心ごとちょこんと寄りかかることができるような、そんな恋がしたいです。

ただ癒しがほしいというだけなのかもしれません。

このまま一人で今の生活を続けていくと、たぶん、心がすさんでいってしまいそうだから。

自分本位な恋愛はしたくはないけれど、

心の拠りどころがほしいから。

一人で泣く夜はいやだから。

たくさん泣いた分、たくさん笑顔になりたいから。

新しい恋愛を前向きに探していきたいなと思います。

変な人に捕まらないように努力はしないとですが・・・

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2009年9月18日 (金)

オン・ザ・フロントガラス

今日はお休みの日。

車で出かけようとして、はたと気がつく。

「フロントガラスに・・・

肉球のの跡が・・・cat

おいおい猫しゃんsweat02

戯れるのもいいけれど、あとのお掃除は私がやるんですよcrying

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2009年9月16日 (水)

落ち着き

先日実家に帰省し、気分が少し落ち着いてきました。

それまでは、夜にふと泣いてしまったり、鬱のようにぼーっとしてしまったり、虚ろな日々を送っていましたが、今のところ状態は安定しています。

明日はまた一人ぼっち勤務です。

お仕事がんばります。

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2009年9月10日 (木)

『レボリューション』

Htbookcoverimage 須藤元気『レボリューション』講談社

チェ・ゲバラがおんぼろバイクで親友と南米放浪の旅に出た

そして彼の足跡を追い求めて、須藤元気さんも親友(?)ニートのイトウくんと旅に出た

***

この本にも須藤さん語録がたくさんですhappy01

たとえば、

>「逆説的だけど、答えをみつけるために必要なのは、頭のなかから質問を消し去ることなんだ。疑うことがなくされば、どんなことでも可能になあると思う」

(イトウくんを旅に誘う場面より)

>最終的に人が必要とするのは、知恵ではなく覚悟かもしれない

(呪術師との出会いを経て須藤さんが思うこと)




私の心を捉えて離さぬ元気さん。

また図書館で他の本を探してみよnote

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2009年9月 6日 (日)

『みぃつけた』

Htbookcoverimage 畠中恵『みぃつけた』新潮社

家鳴と一太郎の出会いの物語。

私に子供がいたら、読んで聞かせて、「しゃばけ」入門させるんだけどなあ~(笑)happy01

児童書タッチなので、あっというまに読めます。

心がほっこりと温かくなりますよheart01

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2009年9月 4日 (金)

『美女と竹林』

Htbookcoverimage 森見登美彦『美女と竹林』光文社

京都在住の人気おもしろ文士の随筆集です。

タイトルが示すとおり、竹林と美女について、こんこんと語っておられますhappy01

しかし読んでいるとこれが、エッセイなのか、フィクションなのか、森見氏のお戯れなのか、わからなくなってしまうという怪奇なエッセイでありまして(笑)

改めて氏の底深な創造力に感服せざるをえないのでありました。

竹林という青々とした静かな空間を愛し、そしてあわよくば、かぐや姫のような美女と遭遇はできないものかと煩悶する筆者のお戯れが満載のエッセイ、ぜひ皆様も一度手にとってみられてくださいgoodshine

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2009年9月 1日 (火)

9月でございます

今日から9月でございます。

私の職場は、今月から正式に2人体制と相成りました。

先月の終わり3日間は、どうしようもなく胃の痛くなる日々でございました。

先日ブログにも書かせていただいたように、販売補佐の方がこの3日間、入られたわけなのですが・・・

<その人の存在>というプレッシャーに、私はボロカスとなりつつあったのでしたwobbly



「粗相をしてはいけない」

「1人でも多くお客さんを呼び込まなくてはいけない」

「売り上げを作らなくてはいけない」

「気を抜いてはいけない」

「店長もピリピリしているので、そちらのご機嫌も気にしないといけない」



ご飯がまともに食べられず、偏頭痛もありましたdown

プレッシャーに弱い我が身は、この数日にして病人化。

このままここにいると

おそらく

私の寿命は確実に縮んでゆくことでしょうshock

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